1923年 関東大震災
1923年(大正12年)9月1日
マグニチュード7.9
関東地方南部を襲った大地震。お昼時だったため、東京や横浜では大火事が起こり、東京で7割、横浜で6割が消失したという。
死者/不明者14万2800人(東京10万7500人、神奈川3万3000人、他県2300人)、家屋全半壊25万4000戸余、焼失44万7000戸余。
被害総額は当時の国家予算の1年4カ月分に達すると言われている。
1923年(大正12年)9月1日
マグニチュード7.9
関東地方南部を襲った大地震。お昼時だったため、東京や横浜では大火事が起こり、東京で7割、横浜で6割が消失したという。
死者/不明者14万2800人(東京10万7500人、神奈川3万3000人、他県2300人)、家屋全半壊25万4000戸余、焼失44万7000戸余。
被害総額は当時の国家予算の1年4カ月分に達すると言われている。
スポンサード リンク

ソニー FM/AMポータブルラジオ ホワイト ICF-B02/W
ソニーの手回し充電ラジオ
FM/AMラジオ・LEDライト・携帯電話充電機能・乾電池2本でスタミナ50時間
| 【本棚】1cmピッチで調整が可能。天井までの突っ張り棒と転倒防止バンド付き 安全設計がされた本棚。 阪神大震災の死者の8割はモノの下敷きになった圧死です。 本棚から飛んでくる本は凶器にすらなるので、この本棚で対策できます。 |
| 【トイレ・転倒防止・収納】1台3役の耐震BOX 普段は収納と転倒防止に。避難時には臨時トイレになるすぐれもの。 地震の被害者の30%〜50%は家具類の転倒・落下による負傷が原因です。 避難時に一番困るのはトイレです。かならず、防災用トイレを用意しておきましょう。 テレビでも話題になった商品です。 |
サイト内 検索
当サイトは相互リンクを募集しています!サイトやブログをお持ちの方はぜひお問い合わせ下さい。