家の中にいる時(2) 火の始末をしよう!

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少しでもグラッと揺れを感じたら、火の始末をしましょう。

目の前で火を使っていた場合や揺れが小さい場合は、すぐに消すようにしますが、熱湯や油を扱っている場合は、体に浴びる可能性もありますので、まずは身を守ることが優先です。

揺れが激しい場含は、揺れが収まってから火の始末をしてください。
また、火災の元となるアイロンやタバコの火も忘れずに消しましょう。

管理人の一言
外へ避難する際は、電気のブレーカーも切りましょう。

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