赤ちゃんがいる場合
ケガをしないように、全身を毛布やコートなどでくるむなりして、露出部分を少なくし、背中に背負ってヒモなどでしばりつけ、迷子にならないようにします。
ヒモでしばることにより、お父さん・お母さんは両手が空き、避難しやすくなります。
避難の際には、上からの落下物に注意しましょう。
管理人の一言
赤ちゃんを背負う場合は、リュックサックは体の前面に(お腹側に)背負いましょう。
ケガをしないように、全身を毛布やコートなどでくるむなりして、露出部分を少なくし、背中に背負ってヒモなどでしばりつけ、迷子にならないようにします。
ヒモでしばることにより、お父さん・お母さんは両手が空き、避難しやすくなります。
避難の際には、上からの落下物に注意しましょう。
管理人の一言
赤ちゃんを背負う場合は、リュックサックは体の前面に(お腹側に)背負いましょう。